2026年7月7日火曜日

Amazonプライムデー価格16,870円でMicrosoft 365 Personalを購入

今月に入り、珍しく本を3冊購入しました。書籍は10%ポイントが付くヨドバシ.comで買うことにしているのですが、欠品していたため1冊はAmazonで購入しました。
Amazonで本を買うときに1か月お試しでAmazon プライムにしてあげると言ってきました。いつもは断っていたのですが、ちかぢかAmazonプライムのセールがあるようなので、今回はお試し入会しました。

本はヨドバシで買った2冊は、まだ配送中でアマゾンで買った1冊はすでに配達済みです。これはアマゾンの方が優秀ですね。

Amazonプライムデーの前夜祭みたいのが始まったので、今年はMicrosoft 365 Personalを定価の21,000円より大幅に安い16,870円で購入しました。2年目以降は21,000円で自動更新になるというのが、マイクロソフトの狡猾なところですが、自動更新の解約はいつでもできるという触れ込みなので、ライセンス更新日直前に自動更新は解約しようと思います。ただ、何か罠があるのかと少し疑っています。

あと、SBI新生銀行ですが個人番号(マイナンバー)の登録をしました。あいかわらず、古い、カードの表面、裏面の写真を送るという形式でした。口座を開設したときにマイナンバーカードを読み取るのですが住所や氏名だけで個人番号は取得していないようです。

2026年7月6日月曜日

長距離国際線でB777-300ER型ばかりなのが少し不満です

円安になってからは、2023年のオーストラリア、2024年のメキシコ、2026年のスペインと皆既日食観測ツアーでしか海外旅行に行けなくなってしまった。

直行便は高いからか、また、皆既日食観測地が航空会社のハブ空港のそばとは限らないので乗継便になることが多いです。
その際、日本から利用航空会社のハブ空港までの飛行機はB777-300ER型ばかりになってしまっています。

大型機でないと団体旅行の大人数グループを受け入れる余地がないためかA350よりはB777-300ERが使われることが多いです。

私としては、新しいA350か超大型機のA380が好みです。またB777-300ERは機齢が古い機体が多いのがマイナスポイントです。

といっても、最近は、満席で運行することが多いので、そうなるとエコノミークラスに乗る限りは、ギューギュー詰めであり、あまり変わらないですかね。

2026年7月1日水曜日

SBI証券の出金処理は翌営業日になる

7月になったのでキャンペーンで6月いっぱいまでは利率が高かったSBI新生銀行のハイパー預金から500万円を三井住友銀行に戻した。ハイパー預金から普通預金に振替て、そこから三井住友銀行に振込する操作が面倒だったので、SBI証券の口座から直接三井住友銀行の普通預金に出金しました。
そうすると翌営業日に振り込まれるんですね。三井住友銀行からSBI証券への入金は即時に行われるので、なんだかなあと思いました。

SBI新生銀行には、別に3か月定期を500万円しております。
三井住友銀行にお金を戻したのは、今住んでいる家の補修費の見積が、予想外に高かったからです。補修費だけで、ちょっとした賃貸住宅(いわゆるマンション)に1年は住める額でした。

2026年6月29日月曜日

Olive Infiniteの本年度年会費無料確定と住信SBIネット銀行口座解約完了

Olive Infiniteは1年で100万円を決済しなければ来年の年会費が無料になりません。1年が何月何日から始まるのかはっきりしないです。もしSFC PLUSのANAカード決済額のノルマが下がれば、そちらのほうに100万円を超えた分を全振りするかもしれないので気になります。

SFC300万円が変わらなければOlive Infiniteで400万円決済すれば4万Vポイントがもらえるので、そっちに集中します。400万円も決済するなんて、ほとんどあり得ないでしょうが。

住信SBIネット銀行の口座解約は、いろいろ手続きがあって、6月26日にその手続きをして、先ほど6月29日17時30分頃に解約が完了しました。

SBI新生銀行に個人番号を登録しようと思うのだが、面倒くさそうなので、マイナポータル利用の一括登録にするかな。そもそもSBI新生銀行は銀行勘定系システムの更改前だから対応していないかもしれません。

追記
そういえば、SBI新生銀行の口座開設の際にマイナンバーカードを読み取る必要があったのですが、推奨されている方法では、取り込んだ住所から調べてシステムが自動的に付与する郵便番号が間違っていて、こちらからは訂正できないバグありシステムでした。
なぜかマイナンバーカードを読み取る方法にもう一つあって、そちらの方はシステムが自動的に付与する郵便番号は合っていたので、そちらで乗り切りました。大丈夫かSBI新生銀行。

2026年6月27日土曜日

ANA JAL NTTの株主総会では何も変わらなかった

ANAもJALもNTTも個人株主の所有株数が全体の半数以上だと記憶しています。皆が人事案に否の投票をすれば、株価低迷の責任を取らせることができたのに残念です。

特にANAは株価も低迷しているが、会社経営も混乱しているようで心配です。配当が年に2回の普通の会社になったのは良いですが、配当金が増えるわけではないので、遅すぎましたね。

JALは来年には国内線にも燃油サーチャージを導入する方針なので、人事でお灸をすえたかったです。

NTTはIOWNがNVIDIA等に較べて優位性が本当にあるのかと疑問です。株価上昇と配当が増えれば文句はないですが。

2026年6月25日木曜日

旅先でJAL MOBILE powered by ahamoに申し込みました

JALのサービスというよりドコモのサービスだった。
なぜなら料金の請求元はあいかわらずドコモだったからです。

私の場合はNTTファイナンスからの請求で、現在は三井住友ゴールドVISA(NL)になっているが、旅行から帰ったらJALカードに付け替えようと思っています。

手数料2,200円取っておきながらLSPを毎月1ポイントもらえないのが頭に来ますね。

2026年6月24日水曜日

SBI新生銀行の口座開設とSBIハイパー預金も設定しました

日銀の政策金利引き上げに対する住信SBIネット銀行の対応が他銀行より遅かったことから、もうこの銀行は見放して利率の高いSBI新生銀行に乗り換えてSBI証券とも連携させました。

いろいろな手続きをする必要があり、その手続きに1から2営業日かかるなど、どうものんびりしているネット証券とネット銀行業界でした。
結局、昨日ことら送金で三井住友銀行から10万円をSBI新生銀行の普通預金口座に振り込み、その後SBIハイパー預金に振替ました。
今日は、残り490万円を三井住友銀行からSBI新生銀行に振り込み、昨日と同様に振替でSBIハイパー預金に入れました。
これで、6月30日までの短期間の金利上昇キャンペーンが適用できます。

ところでSBI証券は、SBI新生銀行、住信SBIネット銀行、三井住友銀行と3社と提携していて、節操がない状態ですね。

しばらくしたら住信SBIネット銀行の口座は、ドコモSMTB銀行になる前に解約する予定です。