2018年12月18日火曜日

2018年12月17日にDMR-SCZ2060のソフトウエアがアップデートされていたがまだ不安定だった

今日の投稿で調子がいいと書いたばっかりだったが、よく調べてみると12月17日(昨日)にソフトウエアのアップデートがあったらしい。

毎日一回は手動でソフトウエアのアップデートを確認していたが、昨日(12月17日)も今日も『ソフトウエアは最新です』と表示されていたので気づかなかったのだ。

いろいろ操作をしてみて機器からのメールを確認すると、12月17日の15時ころに機器の電源がオフだった時に『ソフトウエアのダウンロードが終了しました』と出ていた。
ただし、ダウンロード終了後にアップデートが成功したのかは出ていない。

現在のソフトウエアのバージョンを知る方法がないかといろいろ操作していたら、また『画面が真っ暗で操作を受け付けないハングアップ状態』になってしまった。

リモコンで電源をオフにしても本体ディスプレイの"Please Wait"の表示が消えない。

筐体天板の電源スイッチ長押しで対処した。

教訓 めったに行かないところまで画面を辿っていくと『ハングアップ』する。

シャープの4KチューナーとパナソニックのDMR-SCZ2060の現状

まずパナソニックのDMR-SCZ2060はこのところ調子がいいです。録画する番組も減ってきて、録画しながら再生というようなことをやらなくなったせいかもしれませんが。

他所に移動したシャープの4Kチューナーの様子も見てきました。シャープは12月1日のBS4K放送開始後にすでに2回のソフトウエアのアップデートがありましたが、2回目は衛星ダウンロードが始まるのが今日12月18日からなので、まだ1回目のアップデートしか適用されていませんでしたが、良好のように見えました。

Webとか5チャンネルとか価格.comでは、HLGの画面が薄暗いとか、音声にプチノイズが入るとかが報告されていますが、今のところパナソニックの録画機とシャープの4Kチューナーではそんな現象は起きていません。

私の想像では映し出すテレビ機器の方の問題かと思います。ちょっと古いテレビではダメなのではないかと。
そういう時は思い切って、新しい4Kチューナー搭載の4Kテレビを買った方が良いのではないかと思います。

2018年12月10日月曜日

13日ぶりにDMR-SCZ2060のソフトウエアがアップデートされた

前回は2018年11月27日でバージョンは1.13
今回は2018年12月10日でバージョンは1.15

安定するか見ものだな。
シャープは割と迅速にソフトウエアをアップデートしているが、パナソニックは慎重なようで半月に1回というペースだ。

話は変わりますが、日経平均の爆下げが止まらない。このままいけば、投資した金額を下回る価格になり、本当の含み損になる。

雑誌やテレビの報道でも今後、もっと下がるという悲観論が主流だ。

2018年12月9日日曜日

太い同軸ケーブルおよびF型接栓接続の3224MHz対応分波器に交換した

交換した結果、電波レベルや信号品質が向上したかというと、全く向上しなかった。

昨日まで使用していたのは、コジマで買った3224MHzに対応していない時代の分波器で、たぶん2Cの太さのアンテナ側2m、機器側2本は50cmくらいのケーブルでF型プラグつきのマスプロ電工のものだった。
私はネジ山が切ってあるF型接栓(コネクター)の方が、ネジ山のない差し込み式のプラグより好きなのだが、コジマでは、そんな高級なものは売っていなかった。

それでAmazonから、F型接栓(コネクター)で機器側だけ4Cのケーブルが付いている3224MHz対応の同じくマスプロ電工のCSR7DW-Pという分波機を購入。
アンテナ側の同軸ケーブルも手持ちの両端がF型端子(コネクター)でS-4C-FBのものに交換した。

S-4C-FBの4Cは4は外部導体の太さ(mm)でCはインピーダンスが75オームであることを表す。
はるか昔、アマチュア無線をやっていたので多少の知識はあった。その頃は5D-2Vとかいうケーブルを使っていた。接栓はM型だった。Dはインピーダンスが50オームを表す。

FBとか2Vは絶縁体や外部導体の材質を表す。詳しくはググってもらいたい。
最初のSというのは昔はなかったが衛星放送対応という意味らしい。世の中は変化している。

変化といえばテレビに接続するアンテナケーブルは、一般人が使う機器としては劇的に変化したのではないか。
昔は300オームのフィーダー線が使われていて、その後、75オームの同軸ケーブルをむき出しで接続、ここ20年くらいでF型プラグで、最近数年はプラグからネジ山があるコネクターで接続と変わってきた。

次の変化はコネクターの金メッキ化くらいかな。

Amazonサイバーマンデーを利用してOffice 365 soloを購入。還暦過ぎまで使える。

4年先までの購読権が必要かと迷ったが、Amazonの10%引きとマイクロソフトのキャッシュバック3,000円で実質7,423円で買えるので買ってしまった。

実質7,423円というのは2016年4月に同様のキャッシュバックをやっていた時の実質価格と同じで、自分史上2位の安値だ。
自分史上1位の安値は実質6,496円で買えた2016年12月だ。これも同様にマイクロソフトが3,000円のキャッシュバックをやっていた時だ。値引きの差額分はAmazonがこの時は10%以上引いてくれていたことによる。

2016年までは年に2回、マイクロソフトが3,000円のキャッシュバックを実施していたが、2017年以降は年に1回だけ秋か冬に実施されている。

サイバーマンデーは明日で終わってしまうが、店頭でpaypayで払えば20%引きになるのではないかな。私はpaypayで支払える店に行くには交通費がかかるので、利用しませんでした。

2018年12月6日木曜日

そろそろDMR-SCZ2060のソフトウエアをアップデートしてもらいたい

絶賛バグ出まくり中。
朝、リモコンで電源をオンにしても”Hello”のまま画面が出ない。
本体の天板の電源スイッチ長押しでしのいだ。

一昨日は雨だったので受信レベルが低くなってブロックノイズが出始めた。
分波器を4,5年前に買った新しいがケーブルが細いものに交換し、これまた4,5年前に買った屋内ブースターを入れた。

これで、普段の受信レベルは十分高くなった。しかしソフトウエアがアップデートされていないので、不安定なのは直らない。

もうやらないと思っていたOffice 365 soloの3,000円キャッシュバックセールが始まった

去年は11月下旬にやっていたので、今週の月曜日まで待っていた。
しかしキャッシュバックセールが始まらないので、Amazonの去年更新した人向けの10%引きセールとAMEXカードのAmazonでの買い物1,000円引きのキャンペーンの併用で、約2,000円引きで妥協してしまっていた。

2021年11月まで購読権があるので、さらに1年分延ばすかどうかは検討中。
来年は消費税が10%になっているので値上がりすると思うのだが、4年分も前払いすることに意味があるのかとも思う。

しかし、日本マイクロソフトは個人向けにOffice 365 soloを売ることをあきらめたのだと思っていたが、そうではないようだ。