早期退職した。旅行三昧したい!
55歳で早期退職しました。 これからは旅行三昧したいです。旅行、エアライン、ビデオ撮影、PC、投資、リタイア生活に関するブログです。
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2024年10月26日土曜日
気になる和製英語らしき言葉"ENCOUNT"
最近、よく目にする言葉に「エンカウントする」とか「エンカウント」があります。使用例として「新紙幣にエンカウントした」があげられます。
正しくはENCOUNTERで「遭遇する」という意味のはずです。ENCOUNTERが名詞でENCOUNTが動詞だと思って使っているフシがありますが、名詞も動詞もENCOUNTERのはずです。
何でそんなことを知っているかというと、私が中学生か高校生の時にスピルバーグ監督の邦題が『未知との遭遇』という映画がはやりまして、英語の原題が"Close Encounters of the Third Kind"だったのを覚えているからです。
『第三種接近遭遇』ですね。
2018年10月31日水曜日
Appleの2018年10月30日の新製品発表会を全部視聴したが買いたい物は無かった
早めに風呂に入り、22時ころからapple.comのサイトで視聴の準備をした。22時45分くらいからストリーミングが始まった。
英語の聞き取りに自信がないので、最初はいろいろなサイトの日本語翻訳サービスを検討したが、Twitterで送られてくるものがほとんどなのでそういうサービスを利用するのは断念した。
Apple純正のストリーミングサービスでも英語の字幕が表示できるので、それをオンにしておいた。
実際に発表会が始まると、ティム・クックなどはゆっくりしゃべっていたが、途中で説明をバトンタッチされた女性はえらく早口なので、字幕が全然追いつかなかった。
そもそも、話者が交代すると最初の字幕が出てくるまでえらく時間がかかる。その後、ばっと長文が流れていく。
ティム・クックのようなゆっくりしゃべっている人でも、『ここは何と言ったのか?』と字幕を見るのだが、その部分が出てくるまで2秒くらいかかるので、あまり用をなさなかった。そこを待っているとしゃべりの方が進んでいるので、それを聞き取るのがおろそかになってしまうからだ。
PCではApple純正のストリーミングを見ていたが、同時にTVのユーチューブでuuum所属のmegumi sakaueさんのライブ放送を音を小さくして見ていた。
megumi sakaueさんの反応を見ていると、どうもあちらの方は我が家で見ているのより1秒程度早くAppleのストリーミングを見ていると感じた。
我が家ではmegumi sakaueさんの反応より後にAppleの本放送が見られるという感じだ。
megumi sakaueさんは東京の町田在住で、私は地方都市なのでタイムラグがあるのだろう。
で、肝心の内容だがMacBook Airで新しいのが出たが、1.25kgと重いし(放送では重さだけはなぜかポンドで言ったので、何キログラムなのかは後で知った。長さはなぜかmmで言っていた)価格も安くないので買う気が起らなかった。
MacBook(2017)は相変わらず併売されるのだが、型落ちでも安くなるということは無いようなので、こちらを買うという選択肢もない。もう少ししたら新型が出てくると思うからだ。
検討した結果39,000円のギフト券で、Apple TV 4K 64GBを買おうということになったのだが、ギフト券がまだメールで送られてこない。2営業日で送られてくるはずで、もう過ぎているのだが。
2017年12月18日月曜日
STAR WARS 最後のジェダイを観てきた
今日、月曜日の2回目。30人くらい並んでいたけど、途中で入ってくる人はいないからガラガラ。
この空き具合は地方都市ならでは。
予告した通り、シニア割引で1,000円なので観てきました。
地方都市でも他の映画館は60歳以上でないとシニア割引にならないのだが、私が見てきたところは、小さめの小屋で設備も最新ではないので55歳からシニア割引になる。
画質は地上波ハイビジョンくらいかな。ブルーレイで家庭で見る映画、例えばスターウォーズのエピソード1,2,3なんかよりは明らかに悪い。なんかボヤっとしているのだ。
内容は、まあ、こんなものかなというところ。次回への伏線みたいなものが、ほとんど無いので、次回作はどんなストーリーでもOK。
次回はまた別な監督(前回の監督がまたやる)が受け持つので、伏線みたいなものは作れないのかな。
キャリー・フィッシャーが亡くなったので、彼女が演じていた反乱軍の将軍はどうなるのだろう。問題はそこだけかな。
まあ、次回作は2年後の2019年だそうで、ちょっと間隔が長すぎるかなと思う。
そのあと、別の3部作を今回の監督で撮るそうだ。もう飽きてきてるんだけどねえ。
2017年12月12日火曜日
STAR WARS 最後のジェダイを見に行くか?
STAR WARSの第1作は
1977
1978
年7月1日
(土曜日)
が
日本での
封切りだったようだ。
その年、私は高校
1
2
年生で、確か
中間
期末
テストが終わった
土曜日
日
が封切り日で、学校帰りに友人と見に行った。
当時は地方都市に住んでいたので、封切り日が東京と同じ7月1日だったかどうかは定かではない。
あと、当時は土曜日も4時間目まで授業はあったからね。
訂正・追記 日本の公開日は1977年ではなく1978年とアメリカより1年遅れでした。ということは高校1年生ではなくて高校2年生でした。記憶というのは、ずいぶんあいまいですね。
しかし、期末試験(最初は中間試験と書きましたが、これは単純な間違いです)が全部終わった日に晴れ晴れとした気分で見に行ったことは、間違いないです。
再追記 7月1日だとしたら期末試験が終わるには早すぎるような気もします。ただ単に、土曜日の4時間の授業が終わった後に見に行ったのかもしれません。
記憶では、封切り日にもかかわらず、大して混んでいなかった。
しかし、STAR WARSは当時でも大々的に宣伝されていて、そのころ地方都市では封切り日でも、二本立て(2つの新しい映画が2本交互に上映される。両方みられて値段は1本分)が普通だったのに、この映画は、今のように1本立て(同じタイトルが朝から夜まで上映される)だった。
その後、このシリーズは映画館で見るか、ビデオで見るかして、一応全部みている。
前作のフォースの覚醒も映画館で見ている。
だが、今回の『最後のジェダイ』は大して盛り上がっていないように感じる。
私自身も、だんだん、このサーガに飽きてきて「いつまで続くんだ」と思っている。
まあ、シニア割引の1,000円で見られるなら、見てもいいかな。
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