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2026年4月1日水曜日

リタイア10年目に突入しました

本年度中に65歳になるので、年金を国民年金も厚生年金も65歳で受給を開始しようと考えています。以前は66歳まで遅らせて受給しようとしていましたが、病気がちで体がいつまで動くかわからないので、標準的な65歳で受給しようと思います。
税理士YouTuberの西出先生も65歳で受給してくださいと言っていたし。

2025年6月19日木曜日

国民健康保険は7割引で住民税は非課税世帯、iDeCoは加入者資格喪失届を提出

しかしiDeCoは面倒くさい。自分から加入者資格喪失届を郵送しなければいけないのです。

国民年金基金連合会から『個人型年金の記録について 理由:01. 個人型年金へ申請した被保険者種別、または企業年金等加入状況が相違しているため』という書類が郵送されてきました。

これはわかっていたことですが国民年金の任意加入期間が終わったためだということが考えられました。
具体的な手続きは楽天証券に聞いてということで0570で始まる電話番号が書かれていました。
楽天証券のWebで確認するとWebでの手続きはできないので0120から始まる電話番号に電話してということでした。

係の人に聞いたところ、国民年金のWebから『被保険者記録照会回答書』をダウンロードして印刷して、楽天証券のWebから加入者資格喪失届のPDFをダウンロードして印刷して記入して、これまた楽天証券のWebからダウンロードした切手不要の宛名票を印刷して封筒に貼って楽天証券に送り返す必要があるとのこと。

1時間くらいで作成して郵便ポストに投函しました。

たぶんしばらくしたら(1か月くらい)、60歳になったときに自動で送られてきたのと同じ、解約方法が記された書類がレコードキーピング機関から送られてくるのだろう。

2024年2月15日木曜日

年金を月にいくら受給しているかわかっている人は少ないのでは

今日は偶数月の15日なので年金支給日なんじゃないかな。
私が受給している企業年金は偶数月の1日に支給で日にちがずらされているけど。

最近、65歳で受給できる年金の年額がはっきりしたのでYouTubeや週刊誌の記事などで年金額が月にいくらかという話題を気にしてみています。

そういうところで年金受給者に月にいくら受給していますかとインタビューしていたりして、受給者も「○○円です」みたいに答えているけど、上で書いたように年金は2か月に1回振込まれるし、所得税や、人によっては住民税や国民健康保険料、介護保険料が天引きされた額が振り込まれるので、天引き前の正確な額を把握している人はほとんどいないんじゃないかな。

源泉徴収票に受給した年額が記載されているし、私のようにまだ受給していない人も年金定期便に予定年額が書かれているので年額いくらですかとインタビューした方がいいと思うんだけどな。

身近に年金受給者がいない人は年金は毎月振り込まれると思っている人も多いんだろうなあ。

2024年2月2日金曜日

年金定期便が来て65歳からの年金受給額が判明しました

誕生月ではないのですが、60歳以降も任意加入して480月(40年)分の掛け金を払い終わったので年金定期便が来たみたいです。

ついに65歳以降もらえる年金の年額が判明しました。

ここで額をはっきり書くといやらしいので、ぼやかしますが住民税非課税世帯になる額よりは多かったです。ただ、2021年に亡くなった父がもらっていた年金の3分の2以下です。

今のところ1年もらうのを後回しにして66歳から受給しようと思っています。

2022年4月19日火曜日

モバイルレジのアプリ版でバーコードが読み込めずWeb版を使って解決

国民年金保険料はペイジーとかいうWebサイトで数字を数十桁打ち込んでゆうちょ銀行から払えました。
ところが地方税はペイジーではなくモバイルレジで払う地方公共団体が多いようです。

私の住んでいる地方都市はクレジットカード払い時の手数料が1%以上というふざけた都市なので、利用手数料無料のモバイルレジを使ってゆうちょ銀行から払うことにしました。

モバイルレジは以前住んでいた首都圏の都市の地方税の支払に使ったことがあるので、簡単に決済が終わるだろうと思っていました。

ところが、iPhoneに入っていたモバイルレジのアプリを起動してから一番最初におこなうバーコードの読み取りがどうしてもできません。

いったんはあきらめて郵便局で払おうかなと思っていましたが、念のためググってみると昨年くらいからiPhoneのアプリでは読めなくなっているようです。

解決策としてiPhoneのsafariなどのブラウザーからモバイルレジのサイトに行って、そこでバーコードの読み取り(実はバーコードの写真を撮ってから解析するという動作なのですが)をすればOKという情報が出てきました。
その通りにやって成功しました。

Windows 95時代にVisual Basicで作ったような画面のモバイルレジのアプリをiPhoneから削除したのはいうまでもありません。
NTTデータって...

2021年1月31日日曜日

2021年1月末の資産状況

2020年12月末より120万円の減少。
減少原因はNTT株の含み損。
NTT株の損益は、一時は+1%を超えましたが現在は、なんと-1.41%です。

資産額が最高だった2018年1月23日より1,016万円の減少。

別会計の個人型確定拠出年金の利益率は34.13%になっています。一時は37%を超えていました。このように変動が激しいので要注意です。

個人型確定拠出年金は2022年5月より国民年金の任意加入期間中は拠出ができるようになりました。
私の場合2022年5月以前に60歳になるので、拠出が途絶えてしまうのだが再加入という形になるのだろうか。
その辺の情報が出てきていない。まあ2022年5月までには情報が出てくるでしょう。

2020年4月18日土曜日

最後の国民年金保険料口座振替額通知書が来た

2年前納しているが、2年の間に60歳になってしまうので誕生月の前の月までの分がまとめて振替られます。
その後は学生時代に払っていなかった分を任意加入制度で支払うつもりです。
少ない基礎年金を40年間分の満額にするためです。

今年(令和2年、2020年)の社会保険料控除に全額を計上するのはもったいない。
なぜなら今年の収入(所得)は基礎控除分以下になることが確定だからです。
そのため、初めて複数年に分割して計上することにします。

2020年3月7日土曜日

国民年金の加入者が住所変更してもマイナンバーが登録されていたら手続きは不要

2019年5月6日の投稿で住所変更したら国民年金の加入者は住所変更の届けが必要と書きましたが、2020年3月の時点では日本年金機構に個人番号(マイナンバー)が登録されていたら住所変更の届けは必要ないそうです。

市の広報誌に載っていました。2019年5月6日の時点でも届けは不要だったと思われます。

さいもんさん、ごめんなさい。

2020年1月18日土曜日

e-Taxで令和元年の所得税の確定申告をした

基礎控除額以下の配当の所得しかないが、例年通り社会保険料や医療費控除、寄付金控除、iDeCoの掛金なども入力した。
当然、源泉徴収された税金は全額還付される。

来年はマイナンバーカードの中の証明書の期限が切れるので役所へ行って更新してもらう必要がある。カード表面の判読できない住所変更した住所も書き換えてもらうことになるだろう。

2019年5月6日月曜日

(過去の話)引越したら転出先の役所で国民年金の住所変更手続きが必要

私が愛読している『さいもん』さんのブログに、引越ししても国民年金の手続きは不要と書かれていましたが、実際は住所変更の手続きが必要です。

最初私も知らなくて、転入届をしてしばらくしてからもう一度役所に行くことになったのはこのブログでも書いたとおりです。


さいもんさんのブログは昔は連絡を取る手段があったのですが、ブログのプラットフォームを変えてからは連絡手段が無くなっているみたいなので、ここでお知らせしておきます。

さいもんさんがこのブログを見ているかどうかは不明ですけどね。

マイナンバーカード(個人番号カード)も住所変更されているので、私が経験したような、新住所のハンコの印字が滲んで住所判読不可能になっていないかどうか興味があります。


私の場合は、マイナンバーカードの中の証明書の住所を書き換えてくれていなくて、もう一回役所に行ったという苦い経験があります。


計3回役所に行ったということですね。

2018年5月2日水曜日

国民年金保険料が銀行振替で引き落とされた

銀行といえば、『きらぼし銀行』が初日からやらかしたようだが、安定の三井住友銀行は何のトラブルもなく引き落とされていた。

しかし『きらぼし銀行』とはずいぶんなキラキラネームである。
合併した三行のうち一つの新銀行東京も石原都知事のトホホのネーミングセンスの犠牲者だったが、首都大学東京と改名させられた都立大学の方がもっと犠牲者かな。

ただ、システムトラブルは、ちゃんとテストしているのかよといったレベルで、きらぼし銀行のITマネージメント体力のなさを表していると思う。前途多難だな。

安定の三井住友銀行も、ちょっと調べてみたら、過去によく利用していた何か所かの勤務地の支店が、名前は消えないが近くの別支店と統合して、窓口が無くなり、ATMだけの無人店舗になっている。

銀行の支店の窓口はあまり利用することはないが、ATMだけだと通帳の印字欄が一杯になった場合の通帳繰越ができないと思うのだが、今のATMでは通帳繰越までできるのだろうか。

お金をおろすだけなら、月何回かは無料でコンビニでおろせるので支店まで行く必要はない。記帳するのなら無人店舗のATMで記帳。通帳を繰越すなら、有人店舗という使い分けなのか。

実は現時点では、タンス預金から現金を補充しているのでコンビニATMもあまり利用していない。

2018年4月19日木曜日

健康保険証および国民年金口座振替額通知書が来た

さすが、市内郵便だと速い。ちなみに、保険料は口座振替にしてある。
もう一つちなみに、健康診断の結果はまだ来ていない。午後の郵便配達で来るかもしれない。

国民年金保険料口座振替額通知書は2年分の前払いの額が、386,570円になるから5月1日までに銀行口座に入れておいてねというお知らせ。
またまた、ちなみに、はがきの裏面をみると1カ月から24カ月までの1カ月きざみでの前払い額が記載されていた。

次回は年齢から言って24か月分の前払いにはならないのだが、この記述を見ると中途半端な23か月以下の月数で口座振替がされると思う。まあ、2年後にまた案内があるでしょう。

2017年11月3日金曜日

今度は国民年金保険料控除証明書が届いた

こちらは日本年金機構から。

来年の3月まで1年前払いしてあるが、全額を本年の確定申告で控除できる。

健康保険料も1年前払いしてあるので、そちらも同様だ。
来年の3か月分は、来年の確定申告で控除することも可能なようで、健康組合の人からはそうするように言われたが、面倒すぎる。

払った年度で控除するのが原則で、そのほうがしっくりくるし、わかりやすいので、今年の確定申告で控除するつもり。

これで、確定申告に必要な控除証明書は全部揃ったが、確定申告は1月からなんだよなあ。

マイナンバーカードも作成したし、カードリーダーライターも購入してあるので準備は万端だ。

2017年7月19日水曜日

国民年金保険料口座振替開始(変更)・振替額通知書が郵送されてきた

6月上旬に『住所変更の手続きで役所に3回通った話』の2回目で役所から申請書と封筒をもらってきて年金事務所に郵送した国民年金の2年払いの口座振替の開始案内が来ました。

手続きが面倒くさそうなのでクレジットカード払いにするのを止めて、口座振替にしたのですが、1か月ちょっとで開始案内が来たわけです。

すでに来年3月までの1年分は現金による前納をしているので、開始案内といっても、開始されるのは2018年5月1日とずいぶん先になります。
また振替額通知の欄も本年度の分しかないので、全部アスタリスクで埋められていました。

これで面倒な手続きは終わったのですが、実は2年払いできるのは1回だけなのです。
2回目の2年間のうちに60歳になってしまうから。

2回目はどうなるのだろう。まあ2年後に何かの案内が来るでしょう。

20歳からの3年超の間、当時は学生は国民年金に加入しなくてもよかったので『未加入』になっています。
そのため40年間、掛金を払っていないので老齢基礎年金は満額はもらえません。

満額もらいたいので60歳になっても『任意加入制度』を利用して掛金を払い続けようと今は思っています。
その際、また役所に行って手続きをしなければならない。
しかも『任意加入制度』はクレジットカード払いはできずに口座振替だけしか選べないようだ。
それも、今回、クレジットカード払いにしなかった1つの理由です。

2017年6月26日月曜日

住所変更の手続きで役所に3回通った話 マイナンバーカードは転居後に作成するのがお勧め

前に記事で『住所変更のために役所に3回通った件』と『マイナンバーカード(個人番号カード)は住所変更後に作成した方が良かったかもしれない件』をあとで別記事にすると予告しましたので、今回はその話をします。


まず『住所変更のために役所に3回通った件』から

1回目 マイナンバーカードの特例を利用して転入手続をした

1回目なので、あたりまえの手続きだが...
転入先の役所の受付で『マイナンバーカードの特例』で転入届を出したい旨を話した。『特例』というのは、転出するときに転出証明書が作成されず、コンピューター内だけで手続きが完了するのだ。転入時にはマイナンバーカードを提示するだけ。
ただし、転入先の役所で住所や氏名、電話番号などを書類に書くことは必要。
ここまでは順調だったが、マイナンバーカードのコンピューター処理をするのに『国との回線が遅い』という理由で処理が終わらない。
係の人が上役を呼んできた。
なかなか処理が終わらなので最初から処理をやり直して再度パスワードを入れたりして、結局50分くらいかかった。
マイナンバーカードには表側に新住所をゴム印と一部手書きで記入してくれて、ゴム印のインクがにじむからといって付箋紙をはってくれた。今は吸い取り紙なんてものは役所にも無いのだろう。

その後、印鑑登録も実施して帰宅。


2回目 国民年金の住所変更をした

私は4月から国民年金の第1号被保険者になったので、国民年金の住所変更は役所で住民登録とは別に行う必要があることを知らなかった。

1回目のときの役所の受付でマイナンバーカードによる特例で転入したい旨を述べているので、「国民年金に入っていますか」ぐらいの質問をしてくれるのが親切なのではないかな。
でも、これはちゃんと調べていなかった私が悪いのですよね。
そのときはマイナンバーカードに国民年金の第1号被保険者であることが記録されていて住民登録の転入届をすれば自動的に国民年金の方も住所変更されるのだろうと考えてしまったのだ。

1週間後に、年払いした保険料がちゃんと記録されているか『ねんきんネット』で確認した時に住所が変更されていないことに気づいた。
それで役所のWebで調べて、『年金課』という別の窓口で手続きが必要なことを発見したのである。


3回目 マイナンバーカードの中の証明書の住所変更をした

また1週間後、悪い予感がしたので確定申告用に買ってあったカードリーダーでマイナンバーカードの中の証明書を確認してみた。

証明書は2つあって、そのうちの『署名用電子証明書』の方に住所が記録されているのだが、前住所のままでしかもステータスが『失効済み』になっていた。

これもWebで調べたところ、住所を変更すると自動的に失効するので転入先の役所で住所変更の手続きをする必要があると書いてあった。

1回目の手続きの時に『署名用電子証明書』の中の住所は変更してくれなかったのである。

これはどういうことなのか、役所に電話して聞いてみたら、向こうでもよくわからないらしく、折り返し電話になった。
10分後くらいに折り返し電話があって「マイナンバーカードを持って役所に来てください」とのことだった。
「なぜ1回目の手続きの時に処理してくれなかったのか」と尋ねると「すいません」とのことだった。

これは私の推測なのだが『署名用電子証明書』は確定申告くらいにしか使われないので特に別な申請がなければデフォルトでは書き換えてくれないようなのだ。

で、役所に行ってみると1回目に最初に受付てくれた窓口が担当窓口だったので「これはひどい」と内心では思ったが、お上に逆らっても何なので、また別な申請書に記入して証明書を書き換えてもらった。この時はあっという間に処理が終わった。

役所が信用できないので家に帰ってからカードリーダーで確認してみると、正しく新住所になっていて、ステータスも有効になっていたので一安心した。

マイナンバーカードは住所変更後に作成するのをお勧めする理由

  1. 『署名用電子証明書』の住所変更漏れがあるかもしれないこと。
  2. マイナンバーカードの表側の新住所のゴム印のインクが滲んでしまって、文字が判読不可能になる。手書き部分はOKだった。

    付箋紙を貼ったぐらいではにじみは防げない。運転免許証の住所変更でも付箋紙を貼ってくれたが(今、役所では付箋紙を貼るのがはやっているのか)、こちらは滲まなかった。マイナンバーカードの住所変更欄の材質が運転免許証に比べてプラスチック的なためであると思われる。

    実際、証券口座の住所変更でマイナンバーカードの表と裏を写真に撮ってアップロードしたところ、『文字が判読不可能』ということで拒否された。
    私が悪いわけではないので交渉したところアップロードではなく、マイナンバーカードと運転免許証の両方の紙のコピーを送ることで決着したが、本当に手間がかかる。

    銀行口座の方も免許証のコピーで住所変更が終わったかと思ったら『投資信託口座』があるのでマイナンバーカードのコピーを送るようにと指示があったところで、とりあえず送ったがどうなることやら。

2017年6月21日水曜日

私のクレジットカード遍歴 その7

現在少しでも使用しているクレジットカード

この『私のクレジットカード遍歴』シリーズも、最終回です。
所持している12枚のカードのうち、現在少しでも使用しているカードを紹介していきましょう。



JCB ゴールド ザ・プレミア (JCB)

前回の記事でも紹介したメインのカード。月々に支払いがあるものでカード払い可能なものはすべてこのカードで払っている。
NHK受信料も年払いで払っている。
転居前は新聞代もカード払いにしていた。現在は、まだ新聞を購読していない。

ただ、国民年金保険料はカード払いにしなかった。別な記事で書こうと思うのだが、国民年金は市区町村役所と年金事務所という二重構成になっていて手続きが面倒なのだ。
しかも、2年払いのカード払いを開始できるのが4月からと一律に決められていて、2月までに申し込まなければいけないというように、国民にとって便利な仕組みになっていない。
また、行政側もカード払いより口座振替を利用してもらいたいというのがミエミエで、お上に逆らっても何なので、役所で住所変更の手続きをしたときに2年払いの口座振替の申込用紙をもらって(なんと送料無料の封筒もくれた)年金事務所に申請してしまったのだ。

また、イトーヨーカドーのネットスーパーの支払いにも使用している。



大人の休日倶楽部ミドル Master (ビューカード)

ほとんど使っていないので、年会費の元はとれていない。解約しようか迷っている。



イオンJMB Master GGマーク付 (イオン銀行)

イオンのネットスーパーの支払いに使用している。WAON機能もついているが、アクティベートしておらず使っていないので入会特典のWAONポイント?も受け取っていない。
GGマークというのは55歳以上の会員がもらえるもので、JMB(JAL Mileage Bank)のマイルの有効期限が5年に延びるというものだ。でも積極的にイオンで買物をしているわけではない。



Walmartカード AMEX (クレディセゾン)

西友のネットスーパーの支払いに使用している。いつでも3%引きになるというシンプルで明瞭な制度をとっている。こういうのは好きだ。



GOLD POINT CARD + VISA (ゴールドポイントマーケティング)

ヨドバシカメラのネット通販で使用している。ヨドバシカメラはアマゾンに対抗して当日配送を無料で行っているし、地方にも配送拠点というか店舗?があるのでアマゾンよりも便利である。

2017年6月10日土曜日

2017年4月上旬 国民年金の加入手続きに役所に行ってきた

いきなり、4月上旬とあいまいな日付で恐縮ですが、手続しても、何か証明のような記録をくれるわけではなかったので、記憶があいまいなのでした。

健康保険証が手に入ったら、次は国民年金の第1号被保険者へ切り替える手続きをしなくてはなりません。

私の住んでいる地域の役所のWebで確認すると、退職した日を証明するものを持参しなければならないとのことでした。これは、地域によって違うので、Webなどで確認しておいたほうが良いです。

このために、在職していた会社に退職証明書を送付してもらうよう頼んでいたのだが、なかなか送られてきませんでした。ただ、『退職所得の源泉徴収票』が先に送られてきて、そこに退職年月日が記載されていたので、それを持って役所に行ってみました。

役所では、源泉徴収票に記載されている会社に電話して、退職年月日を再確認していました。えらく厳重だなと感じました。
退職年月日が確認されたら、それで終わりで、1.5か月後くらいに保険料納付書が日本年金機構から送られて来ますとのことでした。

「付加保険料も払いたい」と、こちらから言って、はじめて、「では付加保険料の手続もしましょう」と手続きをしてくれました。付加年金は月に400円払うことだけで、終身、年金額が増額されるので、ぜひ入りたいと思っていたのだが、説明がなかったのはなぜなんだろう。帰るときにくれた、説明用紙には「付加保険料」のことは書かれていましたが。

保険料納付書が送られてくるまで1.5か月もかかるのかなと、思っていましたが、本当に1.5か月かかって、5月の中旬まで送られてこなかったです。