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2022年6月7日火曜日

WWDC 2022をApple TVで4K60P日本語字幕付きで視聴

売り物の機能の実装が"Later this year"ばっかりでソフトウェア開発が遅れているなと感じた。
秋に出るiOS16やmacOS Venturaの最初のリリースには間に合わなそうだった。

M2 mac miniは発売されないし、やはり買うのはiPhoneだけでよいと思われます。円安でiPhoneの価格も爆上げしそうでこわいです。

ところでApple TV(ハードウェアの方)は全然使っていませんでしたが、YouTubeではWWDC 2022は1080pの英語字幕でしか放送されないから出番が回ってきました。
Apple TVで視聴準備をしているときにWWDCを見るためにApple DveloperというアプリをインストールさせられたのにWWDCを今すぐ視聴というボタンがグレーアウトしていて見られませんでした。
そうこうしているうちにYouTubeの方ではWWDCの番組が開始されてしまいました。
あわててApple TVでほかのリンクを探して4K 60Pの日本語字幕で視聴することができました。
4K HDRだったかどうかはパナソニックのテレビの信号情報が東芝のテレビほど詳しく出ないのでわかりませんでした。

パナソニックのテレビで4K HDRでYouTubeがみられる時点でM1 Mac miniの出番はなくなってしまったので、売却しようかなとちょっと迷っています。
Apple TVの方は新作映画を見る機会もたまにはあるかなと思って持ち続けています。  

2022年2月15日火曜日

DMR-4CT401が予約録画に失敗していた。そして電源OFF時にハングアップした。

本日(2022年2月15日)午後3時頃からBS4Kで放送した北京オリンピックの女子カーリング予選イギリス戦を録画予約していたのですが、17時頃にDMR-4CT401のパネルをふとみたら録画中の赤ランプが灯っていませんでした。

録画予約を忘れたのかと思い、あわてて第7エンドからTVの方で見つつ、手動で録画を開始しました。

番組が終わったら電源が切れるオプションを選んでおいたので、19時30分過ぎにパネルをみていたらPlease Wait...を繰り返し表示していました。どうもハングアップしているようでした。

手動で電源OFF,ONしてから予約確認を見てみると、ちゃんと予約が設定されていたが結果は予約録画失敗だったことが判明。

まだ、バグが取れていないようですね。

2022年1月30日日曜日

PanasonicのDMR-SCZ2060に4K引越ダビング機能が追加されたが遅かった

2022年1月26日のファームウエアの改定で4K引越ダビング機能が追加されました。
実は2021年11月にYouTubeアプリが搭載されている最後のモデルのDMR-4CT401(4TBモデル)を買ってしまっていたんです。
BS4Kの番組は引越ダビングできなかったから大量のブルーレイディスクを買ってきてディスクにダビングしたのです。
ダビングにかなり時間がかかるので、4分の3くらいの4K番組は捨てざるを得なかったです。
2週間くらいダビングに費やした後、東芝の55Z700Xテレビと一緒にDMR-SCZ2060は中古業者に売られていきました。
どちらも15,000円で売れました。

新しいDMR-4CT401は起動とチャンネル切り替えが速くなったので快適なのですが、肝心のYouTubeを4K HDRで視聴する機能は新しく手に入れたPanasonicの4Kテレビにも同じ機能があって、そちらの方が、より速く起動して4K HDRで見られるので、ディーガの方はYouTubeを見るのには使わなくなってしまったのでした。

2021年9月29日水曜日

新型4Kディーガが発表されましたが、YouTubeアプリがなくなったので買う価値なし

WiFi 6が搭載されたら買おうと思っていましたが、搭載の有無は判明せず。
YouTubeアプリが搭載されなくなったのはAV Watchに明記されていました。

パナソニックとYouTube(Google)の間で何かあったんだろうか。

2021年1月9日土曜日

新型ビデオカメラの発売はあきらめました

毎年、4K 60Pの家庭用ビデオカメラの発売を心待ちにしていましたが、もうあきらめました。
現在CES 2021がオンラインで開催されているらしいですがビデオカメラの話題は全然ありません。

今度は、東芝とパナソニックから8Kテレビが安価に発売されることに期待します。
LGでもいいのだが、安い製品は出すがスペックも低いようです。
シャープ以上のスペックで安価な製品を希望します。

2021年1月8日金曜日

Sharpのマスクに当選(2回目)。まよったけど購入しました。

1回目もすでに潤沢にマスクが供給されているころに当選したが、国産マスクを製造するという決断をしたSharpに敬意を表する意味もあり購入しました。
しかし、その50枚はほかにもストックがあることから、まだ使用していません。
最近は、マスクが潤沢に出回っていることから外出したら、1日で使い捨てにしているのですが、そもそも不要不急の外出をしていないので、まだまだ減りません。
現在200枚くらいのストックがあります。
といっても今週は、別々の病院へ3日間も通院するというリスキーな一週間でした。

それで、2回目の当選連絡が去年末に来ていて購入締め切りが1月10日でした。
迷いましたがSharpを応援したいので、最大の2箱100枚を税込み5,500円で購入しました。
1枚55円でかなり割高ですが、Sharpに続いて国産マスクを販売するPanasonicは50枚で3,278円で1枚66円なので、それよりは安いですね。

しかし、SharpもPanasonicもマスクに社名を入れているのは今となっては恥ずかしいのでやめてほしいものです。

2020年12月26日土曜日

iPhone 2台と4Kビデオカメラはラクウルで売却済みです

 まず最初にiPhone 11 Pro Max 256GBと4KビデオカメラのFDR-AX100を売却。
4KビデオカメラはSONYかPanasonicから後継機種がなかなか出てこないので売るかどうか迷いましたが、FDR-AX100は2014年の機種なので、今、売らなければ売り時を逃すと思い売却。
実際ファインダー部分のゴムが加水分解しはじめてベタベタしていました。6年で加水分解は始まるのですね。

次に、親に使わせていたiPhone X 256GBを売却。梱包資材をヤマト運輸に持ってきてもらう方式で集荷してもらったのですが、梱包資材が切れているので翌日また集荷に来ますといわれた珍事がありました。

これで、めぼしい不要機材はなくなりました。
2018年11月に買ったPanasonicの4Kブルーレイ録画機も売って最新機種に変えようかなと思ったのですが買取価格が1万円台と信じられないくらい低いので断念しました。

来年あたりPanasonicのディーガがWi-Fi6に対応したら買い換えようかなと思っています。現行機種がWi-Fi5に対応しているかもPanasonicは発表していないのですが、さすがにWi-Fi6に対応したら、それがセールスポイントになるので発表するのではないかと思っています。

2020年12月18日金曜日

【訂正】Big Sur 11.1でYouTubeのHDR表示は改善されていた 色は薄くありませんでした

お恥ずかしながら、Big Sur 11.0.1でYouTubeのHDR表示の色があまりにも濃すぎてTV側の設定で色を薄くしていたのを失念してBig Sur 11.1で色が正常になったのにTV側の設定を元に戻すのを忘れていて「白飛びしている」とか「色が薄い」とか言っていました。

それに気づいて、TV側の設定をリセットしたところPanasonicの録画機でのYouTube HDR画質とほとんど変わらないくらいになっていました。

2020年11月16日月曜日

エレコムのHDMI 2.1ケーブルだけ購入。明日届きます。

なんか明日届きますという記事ばっかりですね。

HDMIケーブルは頻繁にバージョンが上がって、つい2年前に18Gbpsのケーブルを苦労して揃えたのに、もう48Gbpsの規格のものが出てきています。

ケーブルだけ買っても接続する機器はないんです。
Mac miniのM1版に心が惹かれていますが、これもHDMI 2.0 18Gbpsで足りる製品です。
Macは明日、発売なので買った人の報告を見てから購入を検討するつもりです。
そのときにHDMIケーブルを1本買う必要があるんだけど、今更、18Gbpsのケーブルを買っても仕方がないと思い、48Gbpsのものを事前に購入しました。

過去に同じように考えて確か10Gbps版が出たときにSONYの高いケーブルを買ったのだが、いまだケースに入ったままです。

ただ、もうMacはあきらめたんじゃなかったのかと自問しています。YouTubeをHDRで4Kテレビに表示させたいんです。
Macからの表示だと、PCと同じなので動画を自在に検索できるところが魅力。録画機だと検索がほとんどできないです。

2020年9月10日木曜日

昨日DMR-SCZ2060のYouTubeアプリがクラッシュしなくなった

直った日  2020/09/09
バグ発生日 2020/08/28

使用できなかった期間 約2週間

ちなみに直った後のアプリのバージョン情報のなかに20200902という文字列が見られる。

2020年8月28日金曜日

DMR-SCZ2060のYouTubeアプリが今日から立ち上がらなくなった

すっかりアプリという気持ちの悪い呼び方にも慣れてきた。

それは、本題ではなくて、今日の朝、DMR-SCZ2060のYouTubeアプリをメニューから立ち上げようとしたら、途中でハングアップしてフリーズしてしまった。
何回か本体の電源スイッチを長押しして試してみたが、アプリのロードの途中で失敗してメニューに戻ってしまったり、一回起動できるが数秒でクラッシュしてメニューに戻ってしまう。

東芝テレビの本体のYouTubeアプリの方は問題ないので、そちらを使っているが、4K60pのHDR動画が表示できないので、早くDMR-SCZ2060の方のアプリに戻りたい。

以前、東芝テレビのYouTubeアプリで問題が出たときは、かなりの長期間バグが修正されなかった。今回は何日で直るだろうか。

2020年8月20日木曜日

DMR-SCZ2060のファームウエアのダウンロードが失敗する

BS4Kが始まった2018年の12月ちょっと前に発売された機種なので、久しくファームウエアのアップデートがなかったのだが9か月ぶりに更新されるというメールが来た。

さっそく昨日、ダウンロードしようとしたのだが3から11%位のところで失敗してしまう。
Panasonicは去年、一度出したファームウエアを引っ込めた失敗をしているので、明日になれば直っているかもと思い、今日再チャレンジしてみたけど同じ現象で失敗する。

価格COMとかを見てもレポートは上がっていない。さすがにTwitterでサーチする気力はない。
もうしばらく待ってみることにしよう。

ところでSONYさんZV-1のWeb化ソフトのお約束期限まであと10日です。
もうでてたのね。失礼しました。

2020年1月11日土曜日

CES 2020ではパナソニックから業務用の4K 60Pカメラが発表されただけだった

ソニーからは何の発表もありませんでした。

パナソニックから発表されたのは家庭用ではなく、結婚式や幼稚園の運動会を撮るのが主な用途である業務用から上の3機種だけだった。重さがかなりあるので、ちょっと旅行などに持っていく気にはならないものだった。業務用なのにHDR対応していないようなのも気になった。

CES2020で発表はなくても家庭用が1月から5月頃の間に発表されないかなあと期待している。

2019年12月19日木曜日

DMR-SCZ2060とApple TV 4Kのソフトウェアをアップデートした

DMR-SCZ2060は3か月ぶりのアップデートで問題なく済んだ。特に目に見える改善点は見あたらない。

Apple TV 4Kの方はだいぶ前から13.3というバージョンが出ていたのだが何度やってもアップデートの準備の段階で失敗していた。

今日も試してみたが、相変わらず失敗するので『リセットしてからアップデート』という恐ろしいメニューを選んで試したら成功した。

リセットするので、今まで入れた設定を全部入れなおさなければならない。リモコンがひどい出来なので設定に時間がかかる。途中からiPhoneを使って設定できるはずなのだが、これも失敗してしまった。

ということで30分くらいかかって設定を入れなおした。

Apple TV+を見てみたが、Apple TV+のメニューの中でiTunesの有料の映画なども表示されるので、非常に見ずらい、使いずらい状態になっていた。よさそうな番組があるなと思ってみてみると、単に普通の有料の映画だったりするのでストレスがたまる。

2019年10月18日金曜日

WXR-5950AX12Rの電波が弱い問題は2GHz帯に変更が解決策

先日の記事でバッファローの無線LANルーターの型番を誤記していた。申し訳ない。
レシートから書き写すときに見誤った。老眼のせいである。

トイレでWiFiの電波が弱く使えない問題は仕方がないのでiPhoneでのWiFiの使用周波数帯を5GHzから2GHzに変更して対応した。
最高速度は遅くなるが、遅くとも全く使えないよりはましだ。

iPhoneは11 Pro Maxなので暗号化は最新のWPA3で使っている。

居間にあるテレビと録画機は5GHz帯で暗号化はWPA2で使用している。
テレビはもともと受信感度が非常に悪くて、最初に接続するときにたまに繋がらないことは変わらない。一度接続できるとYouTubeやPrime Videoを視聴中に途切れることはないのだが。
接続できないときは無線LANの設定を上書き(設定項目をカーソルで移動して決定キーを押す単純作業)することで100%再接続できている。

2019年9月28日土曜日

いろいろソフトウェアをアップデートしたが、ことごとく不調です

アップデートではなくアップグレードと言い張る会社もあるが、今回は皆アップデートだった。

1. Windows 10 バージョン1903 OSビルド 18362.387
アップデート後、Windows 10 ではめったに見ることのないブルースクリーン(memory stack corruption)になった。

2. DMR-SCZ2060 ソフトバージョン 1.45
前回の1.44は『価格.com』によるとやはり不具合があったようで、2019年9月25日に1.45がリリースされた。
たまにNET関係の画面が出て来ずに真っ暗になるバグがあったが、今度はNET関係のアプリ選択の画面がでるが、YouTubeを選択しようとして、カーソルを移動中にやはり真っ暗な画面になってしまうというバグに結構出くわす。

3. iOS 13.1.1
昨日まではiOS 13.1であり13.1.1はまだあまり使っていないので評価できないが、13.1まではメールの動作があまりにものろく、開いたメールが既読になるまでに数秒かかり、メールの移動や削除をすると表示上は完了しているが、実は移動や削除しておらずもう一度やり直すことが多発していた。
iOSの標準のメールはアップデートするたびに、動作がのろくなったり未読数が減らないで残っていたりすることが多い。またユーザーインターフェースも前よりも動作のステップが増えたりしている。

2019年9月16日月曜日

3か月ぶりにDMR-SCZ2060のソフトウェア(ファームウェア)を更新した

2019年9月12日にCLUB Panasonic事務局からメールが来たので手動でアップデートした。
前回は2019年6月11日だったので3か月ぶりである。前回のアップデート後にも、まだバグと思われるNET関連のアプリケーション選択メニューが出てこずに真っ暗なままという症状がたまに出ていたので、それが直っているかが見ものである。

今日、2019年9月16日現在では、パナソニックのサポートサイトには9月12日のソフトウェアアップデートの案内が出ていない。何か不具合があって取り消されたのかもしれない。

ショックだったのは上記サイトの見出しには『ソフトウェアダウンロード』とあるのだが対象機種としてDMR-SCZ2060を選ぶと『ファームウェアダウンロード』と出たことだ。
ファームウェアはソフトウェアの一種だが、今回のようなソフトウェアをパナソニックはファームウェアとみなしていることに驚きを隠せない。

2019年6月13日木曜日

DMR-SCZ2060のソフトウエアが更新された。Windows 10 1903はまだ来ない。

2019年6月11日にちょうど2か月ぶりにDMR-SCZ2060のソフトウエアが更新された。今回は、相当夜遅くなってから、手動で更新した。ネットワークからは自動で更新しないのかな。

ところで、私は注意深くソフトウエアの更新と言い続けていることにお気づきだろうか。
なんでもファームウエア、ひどい人になるとファームと勝手に短縮している人もいるが、本当のファームウエアなんてあまりなく、ほとんどはソフトウエアなのだ。

でInspiron 27 7775にはWindows Updateのある毎月の第2火曜の次の日である2019年6月12日になってもWindows 10 1903が降ってこなかった。
古いintelのノートパソコンには、しっかりWindows 10 1903の累積アップデートが適用されたのに。

2019年6月3日月曜日

自宅にシャープの4Kテレビチューナーが戻ってきたので改めて比較した

親の家に置いていたシャープの4Kテレビチューナーである4S-C00AS1が戻ってきた。

自宅ではパナソニックの4KレコーダーのDMR-SCZ2060で4K放送を見ている。
両機が自宅に揃っていたのはBS4K放送が開始される2018年12月1日より前だったので、画質などの比較は試験放送のカラーバーでしかできていなかった。

今回はBS4K放送が開始してから半年たった状態での両機種の画質の評価をしてみたい。

接続している4Kテレビは東芝のZ700Xの55型で、HDMIで接続。HLGをPQ(HDR10)に変換する機能が両機種にあるので、HDR画質で見ている。


  • 画質
画質はパナソニックの方がくっきりしていて、HDR的なまぶしさもあり好ましい。
シャープの方は、比較するとぼんやりしていて精細感に乏しい。HDR的なまぶしさもなくてコントラストが低い。

  • 操作性
操作性は、チャンネル切り替え時のレスポンスの速さでシャープの方が勝っている。パナソニックは絵が出てくるまで時間がかかってイライラするレベル。

  • ソフトウエアの安定性と更新頻度
シャープの方がチューナー機能しかないためか安定性は高い。
また、ソフトウエアの更新頻度はわずかだがシャープの方が頻繁だ。
両機とも最近は1か月に1回の頻度でソフトウエアが更新されていたが、パナソニックは2019年5月は更新がなかった。シャープは2019年5月は22日に更新されている。

2019年5月16日木曜日

ビックカメラ.comとヨドバシ.comの値動きが激しすぎる件

ひょんなことからテレビを買う必要が出てきた。

実店舗に行くには交通費がかかるし、値引き交渉にも自信がないので通販で買うことにした。
実際、ここ15年以上、液晶テレビの時代になってから、あれこれ6台くらいのテレビを通販で購入した。実店舗で買ったのは1台だけだ。

テレビは修理のことや古いテレビの引き取りを考えて大手電器店から買うことにしている。
そのうち、ヤマダウエブコムとケーズデンキWEBはポイントが電気機器にしか使い道がないので、自然とビックカメラ.comとヨドバシ.comのどちらかを利用することになる。

ビックカメラは5年延長保証がオプションで付けられるところがいいし、ヨドバシは在庫があれば注文当日に配達と設置、古いテレビの引き取りまで可能なところがよい。

しばらく価格コムで値段を監視していた。

ヨドバシとビックカメラはお互いにライバル視しているらしく、必ず同じ値段か数円違いに合わせてくる。
しかし、価格コムのなかでは高い方の2傑になってしまっていることが多いが。

相互に値段を監視して合わせてくるといっても、値段が下がるだけではないことに注意が必要だ。

私が買ったテレビは税込みでゴールデンウイーク期間中は16万円台だったのが、その後19万円台になり、きのうは15万円台になった。
そのタイミングで購入した。
今日見たら、また19万円台に値上がりしていた。
一日で20%から25%くらい価格が変動するので注意が必要だ。

結局、安い時にビックカメラで買ったのだが、JCBのサイトを通して買うのを忘れて、ポイントが4倍になるのを逃した。アホだねえ。