2024年11月30日土曜日

2024年 最も使用したクレジットカードはANAカード ゴールド VISAでした

最も使用した基準は2024年の支払い額です。
キャッシュバック分を引いた実質支払額で順位をつけています。

2024年はクレジットカード使用額が合計で233万円になりました。

2023年が380万円でしたので減少しました。
2024年は個人住民税の支払いがなくなり、国民年金かけ金の2年分支払いもなくなり、iPhoneも購入しなかったこと、ネットスーパーの使用が減ったことなどが要因です。


●リタイア8年目の2024年は以下の通りでした。

1位 ANAカード ゴールド VISA(三井住友カード)(163万円でした)
2位 三井住友カード ゴールド VISA NL (57万円でした)
3位 JALカード ゴールド VISA(三菱UFJニコス)(10万円でした)
4位 大人の休日倶楽部ミドルカード(ビューカード)(1万円でした)


●リタイア7年目の2023年は以下の通りでした。

1位 JALカード ゴールド VISA(三菱UFJニコス)(224万円でした)
2位 三井住友カード ゴールド VISA NL (100万円でした)
3位 P-oneカード スタンダード (39万円でした)
4位 大人の休日倶楽部ミドルカード (ビューカード) (12万円でした)


●リタイア6年目の2022年は以下の通りでした。

1位 三井住友カード ゴールド VISA NL (132万円でした)
2位 P-oneカード スタンダード (97万円でした)
3位 Walmartカード(セゾン) (9万円でした)
4位 大人の休日倶楽部ミドルカード (ビューカード) (5万円でした)


●リタイア5年目の2021年は以下の通りでした。

1位 三井住友カード ゴールド VISA NL (68万円でした)
2位 P-oneカード スタンダード (36万円でした)
3位 三井住友カード SMBC (35万円でした)
4位 Walmartカード(セゾン) (30万円でした)


●リタイア4年目の2020年は以下の通りでした。

1位 Walmartカード(セゾン) (40万円強でした)
2位 三井住友カード(3枚合計) (40万円弱でした)
3位 JCB ゴールド・ザ・プレミア (26万円でした)
4位 GOLD POINT CARD + (ヨドバシ)


●リタイア3年目の2019年は以下の通りでした。

1位 JCB ゴールド・ザ・プレミア (100万円以上でした)
2位 Walmartカード(セゾン) (50万円弱でした)
3位 大人の休日倶楽部ミドルカード (ビューカード)
4位 JCB EIT


●リタイア2年目の2018年は以下の通りでした。

1位 P-oneカード スタンダード (100万円以上でした)
2位 JCB ゴールド・ザ・プレミア (100万円未満でした)
3位 Walmartカード(セゾン)
4位 GOLD POINT CARD + (ヨドバシ)


●リタイア1年目の2017年は以下の通りでした。

1位 JCB ゴールド・ザ・プレミア
2位 Walmartカード(セゾン)
3位 大人の休日倶楽部ミドルカード (ビューカード)
4位 イオンJMBカード (イオン銀行)

2024年11月29日金曜日

僕が考えたクレジット・ガイダンス指数700超えの最強の方法

ちまたで大はやりのCICクレジット・ガイダンス指数を開示してみました。
600台後半で凡庸な値でした。この指数は属性は関係しないのでもっといくかと思っていましたが残念な結果に終わりました。

そこで「僕が考えたクレジット・ガイダンス指数700超えの最強の方法」を発表します。

1. クレジットカード契約枚数は5枚以下。
2. クレジットカード利用枠は平均で300万円以上。
3. クレジットカード残債(残高)は利用枠合計の10%以下。
4. クレジットカード契約年数は平均で10年以上。
5. クレジットカード解約枚数は5年間で5枚以下。

これで、どうだ。

USB-C有線ノイズキャンセリング イヤホンを予約しました

AV Watchに出ていたオーディオテクニカのATH-CKS330NCという製品。5,940円でヨドバシで予約しました。
YouTubeに試用記事が出ていました。楽しみです。

2024年11月28日木曜日

ドコモによる住信SBIネット銀行の買収に反対します

既存ユーザーに対するサービスの低下が目に見えていると思います。
私はNTTの株主ですが、ドコモのサービスはひどいものが多いと思っています。
dアカウントの謎仕様やdポイントが使い道がほとんどない件、dカードの提携先変更でカード番号が強制的に変更されたりと悪名高いです。

住信SBIネット銀行と一緒にSBI証券も買収するなら話は別ですが、そうはならないでしょう。すでに買収か資本提携したマネックス証券もありますしね。
SBI証券とのつながりが無くなってしまったら住信SBIネット銀行の魅力が無くなってしまいます。

2024年11月26日火曜日

【SFC修行】PP計算が間違っていましたが何とか終了

あと一区間でSFC修行終了と書き込んでいましたが、何とその一区間のPP計算を間違っていて足りませんでした。
それを知ったのが宿泊地のホテルでシャワーも浴びずにうたたねをして、嫌な夢を見た後にマイレージアプリを見たときなのでたちが悪いです。
結局、最初の予定通り22区間乗って達成しました。

1. 獲得PP数 52,515
2. 搭乗区間数 22区間
3. プレミアム株主優待割引運賃 20区間
4. SuperValue21を事前アップグレード 1区間
5. SuperValue45 1区間
6. 航空券費用 949,180円 
7. 株主優待券購入費用 12枚で10,000円
8. PP単価 株主優待券購入費1万円を計算に入れると18.26円/PP 計算から外すと18.07円/PP
9. 宿泊数 11泊(東横イン10泊、APAホテル1泊)
10. 搭乗機種 B737-800 2回、B767-300 7回、B777-200 9回、B787-10 2回、B787-8 2回

以上です。
ANAはJALに比べて機種が多様で大型機が多かったですが、プレミアムクラスの食事はしょぼかったですね。またB777は機材が古いですねやっぱり。

2024年11月24日日曜日

ふるさと納税制度なんてやめてしまったらいいんじゃないか

103万円の壁を取り除いたら自治体の住民税収入が減ってしまうので困ると自治体からブーイングが出ているので住民税は壁を残すことになりそうです。

ふるさと納税制度をやめることによって住民税の壁も取り除けるようにならないでしょうか。
そもそも住民税は自分が居住してサービスを受けている自治体に対価として支払うものだと思うんですけどね。

自民党の菅元総理の発案らしいけど、変な制度を作ったものだ。携帯料金の値下げはよかったんだけどね。

一回もふるさと納税をしていない者の意見でした。

2024年11月22日金曜日

マリオット ボンボイのクレジットカードは年収750万円以上が必要?

私は持っていないがクレジットカード業界では持っている人が多いというマリオット ボンボイのカードですが、最近は新規に取得する場合に年収750万円以上ないと審査に落ちるそうです。

そういえばマリオット ボンボイの会員ではあるが、ポイントが失効して0ポイントである私の携帯電話に今年の夏ごろにマリオットから説明会に参加しないかと電話がかかってきました。

そのときにも説明会の参加資格として年収750万円以上であることと言われました。

私はもうリタイアしていて年収750万円はありませんと言って説明会はお断りしました。
残念ですねえ。

2024年11月20日水曜日

あと一区間でSFC修行(初プラチナ)が終了です

今まで20区間乗ってきましたが、全てプレミアム席でした。
あと2区間残っていますが、次の1区間(普通席)を乗るだけで50,000PPを超えるので修行終了です。
次の1区間は今のところプレミアム席に空きがないので事前アップグレードはできないと思われます。
最後の1区間はその前の1区間の帰りの区間でプレミアム席を予約しています。

正直、無駄遣いしたなと思っています。
JGCの時は回数修行でほとんど普通席でした。今回は区間数は半分以下ですが費用は2倍かかっています。まあ、60歳超えていると普通席ではきついと思います。

2024年11月15日金曜日

やっとiDeCoの利益率が回復し最高を更新しました

2024年11月15日現在の利益率は162.70%でその前に最高だったのは2024年7月12日で161.64%でした。

この間で最も利益率が低かったのが2024年8月7日で116.89%でした。

来年の満期解約まで世界の株式の暴落がないことを祈っています。

2024年11月7日木曜日

三菱商事を100株購入

日本版ダウの犬は、まず時価総額上位30銘柄が対象になるのですが、上位30銘柄をTOPIX Core30で代用する人が多いです。私は純粋に時価総額上位30銘柄を対象にしています。

先日、予想配当利率の上位10銘柄をスクリーニングするときに、間違えて予想でない配当利率でやってしまったことに気づきました。
予想配当利率でスクリーニングし直すと、6位のNTTより上の5位に三菱商事が入っていましたので、本日100株購入しました。

さっそく、含み損になっています。

2024年11月4日月曜日

DCカードも海外事務手数料が上がるがMUFGカードよりちょっと安いのはなぜ

ついに三菱UFJニコスのカードのうち、DCカードも海外事務手数料が2025年1月20日より税込3.63%に値上げされます。
ただ、すでに値上げされているMUFGカードやNICOSカードの税込3.85%よりちょっと安いのは何故なんでしょう。

2025年度は過去に失敗した旧3社のシステム統合のうちMUFGカードとDCカードの統合が予定されています。成功をお祈りします。

2024年11月3日日曜日

持株で最も低配当利率の株はANAホールディングスになった

低配当利率の2銘柄を売却したので、残った持株のなかで最も配当利率の低い株はANAホールディングスになりました。
予想配当利率は1.71%で断トツの最下位です。ほかの株は全て3%以上です。JALでさえ3.30%で配当は年2回です。ANAは年1回です。これは持ち株の中で唯一です。

SFC修行をしていてもANAのプレミアムクラスは株主優待運賃でも、価格相当の価値はないと感じます。

ANAもJALも第2四半期の業績は悪かったみたいなので航空業界は大変なようですが、もっと頑張ってほしいです。株価も私の場合は-30%くらいの含み損です。まあ、JALはもっと悪いんですが。

2024年11月2日土曜日

低配当株を売って高配当株を買った

日本版ダウの犬をやってみようと考えました。
日本株で時価総額が高い30銘柄のうち、配当利率が高い上位10銘柄を均等に同額買うという手法ですが、少しアレンジしています。
まず配当利率が1%台の株を2銘柄売りました。

昨日の日経平均が下がっているときに
JT(予想配当利率4.71%)100株
武田薬品(予想配当利率4.6%)100株
ソフトバンク(予想配当利率4.49%)1,000株
ホンダ(予想配当利率4.43%)100株
みずほ(予想配当利率3.57%)100株
を買いました。

残り5銘柄は私の主力であるNTTより配当利率が低いので見送りました。

どうなりますやら。
まだ現金が残っていますが大部分は残高が減っている三井住友銀行の普通預金に入れる予定です。少しJTを買い増すかもしれません。