そういう方たちは、クレジットモードの審査に落ちるなんてことは、まったく意識の片隅にもないように思えます。(今風の言葉でいうと『1ミリもない』ですかね)
年会費無料の特典は、準富裕層をターゲットに設立されたOliveコンサルティングのもので、年会費無料の基準は明文化されています。
それに対してクレジットモードの審査は三井住友カードの独自の基準で行われていて、その基準は公開されていません。
クレジットモードの審査に落ちても、年会費は無料になりますが、年間100万円をデビットカードモードで使うのは困難だと思われます。困ったなあ。
というわけで、今日はauひかり(@nifty)最後の日なので、この書き込みはauひかりの回線から書き込みました。